2005年04月14日
絶対に目が覚める!”逃げる”目覚まし時計
春眠暁を覚えず・・・春の夜は短く、眠り心地がいいので、朝になってもなかなか目が覚めません。目覚ましが鳴っても、手をのばして止めるだけ。またふとんにもぐりこんでしまいます。何度も鳴ってくれるスヌーズ機能が付いていなかったら、きっと目覚ましをいくつも並べておかないと起きられないことでしょう。今さらながら、スヌーズ機能に感謝、感謝!(笑)。
mokeさんのブログで、びっくりするような目覚まし時計をみつけました!
一見すると、これが目覚まし時計だなんてとても思えません。不思議な固まりに、車輪が2つ???
クロッキー(Clocky)という名前の「最初にスヌーズ・ボタンが押された後に自ら床に落ちて逃げ出す」、かくれんぼう型の目覚まし時計
だそうで、床に落ちてからの転がり具合もランダムになっているとか。ということは、「あのへんまで手を伸ばせば消せる」という予想もできないということですね。目覚ましを探して、起きなくては仕方ない状況になるというわけ。
この目覚まし時計を発明したのは、マサチューセッツ工科大学の25歳の学生、ガウリ・ナンダさん。ナンダさんの元には世界中から購入希望や販売希望、投資希望のメールが送られているそうですが、まだ研究プロジェクト段階で商品化はされていないとか。
これ、発売されたらすごいヒット商品になりそうな予感がしますけれど、お値段も相当高くなりそうですね。発売されてからしばらくたって、「なんちゃってクロッキー」が安く登場したら買ってみようかな・・・なんて思っています(笑)。
◆マサチューセッツ工科大学(MIT)の学生が発明!
かくれんぼう型の目覚まし時計(研究プロジェクト段階)
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!!$img1!!(/ω・\)チロっと見るとなんじゃ?こりゃ〜って感じでしが、クロッキー(Clocky)という名前の「最初にスヌーズ・ボタンが押された後に自ら床... [続きを読む]
» かくれんぼする目覚まし時計「Clocky」 from console-storeの日記
このクロッキーと言う動く目覚まし時計は、ガウリ・ナンダさんと言う26歳の女性が、マサチューセッツ工科大学に在学中に発明したものだそうです。目覚ましのベルが成り... [続きを読む]
コメント
お邪魔いたします( ・∀・)ノ
ご挨拶遅れてすいません(o*。_。)
TB頂きありがとうございました^_^
いや~この目覚ましテレビで言っててどんなもんかな~とネットで見たら凄いのだったのでびっくり(笑)たわしだと思いましたw
色んなモノ発明する人がいるんだなと思いますたね^_^
